【変わり種焼酎】全国干いも出荷量の90%の茨城県の干いもでつくられた「漫遊記」

2016/10/31

皆さんこんにちは。HAVESPIには、定番の米・麦・芋以外にも様々な原料から作る変わり種焼酎があります。今回は、干いもで作る焼酎「漫遊記」を紹介します!

干いも焼酎「漫遊記」ってどんな焼酎?


「漫遊記」は、全国干いも出荷量の90%を生産している、茨城県の干いもを使用した焼酎です。
 
サツマイモは数多くの品種のものが栽培されているため、芋焼酎もバリエーションが豊富ですが、中でも干いもは低カロリーで食物繊維が多く栄養価も高いです。美味しく健康にもよさそうで、気になる焼酎ですね。

干いも焼酎「漫遊記」ってどんな味?


「漫遊記」は昔ながらの製法で醸した、じっくりと貯蔵したこだわりの一本です。その口当たりは柔らかく、干いものほんのりとした甘い風味が感じられます。
 
ほんのりとした甘みはありながらも、すっきりと感もあるため飲みやすく、どんな飲み方でもおいしくいただけますが、ロックやお湯割りが特にオススメです。

醸造元・明利酒類

出典:明利酒類公式HP

江戸時代末期の安政年間に創業した加藤酒造店が前身で、昭和25年(1950年)に法人成りした酒造です。以後蒸留酒、アルコールなどを製造していましたが、現在は総合酒類メーカーとなり清酒、焼酎、リキュール類(梅酒等)、発酵調味料などを造っています。販路も全国へ広がり、世界へ向けて輸出も行なっています。

お客様の反応

実際に「漫遊記」を飲んだ皆さんのご感想を紹介します。
 

干いもの甘みが感じられる美味しいお酒でした。

お湯割りにしてみましたが、干いもの風味を楽しめました!

芋焼酎がもともと好きなのですが、すっきりとしていて好みの味わいでした。

同じ芋を使った焼酎でも、芋焼酎、焼き芋焼酎などもありますので、飲み比べるのも楽しそうですね。


いかがでしたか?茨城県産の干いもを用いて造る「漫遊記」、気になった方は、ぜひHAVESPIでお試しください!

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