【変わり種焼酎】限定流通!苦味がクセになるレタス焼酎「NEO萵苣」

2017/02/24

皆さんこんにちは。HAVESPIには、定番の米・麦・芋以外にも様々な原料から作る変わり種焼酎があります。今回は、意外な原料、レタスからつくられる焼酎「NEO萵苣」を紹介します。

「NEO萵苣」ってどんな焼酎?


NEO萵苣は、長野県名産の「高原レタス」をつかった、レタス焼酎の原酒です。「ちしゃ」とは、原料であるレタスの和名です。
 
NEO萵苣には、1本あたり約6個分のレタスが使用されています。新鮮でみずみずしい「高原レタス」を米と米こうじで発酵させ、素材の味をまるごと閉じ込めた焼酎です。
 
実は、NEO萵苣は一般販売されてないHAVESPI限定のレア焼酎なんです。その希少性から、HAVESPIでもたくさんの方が味わっています。

「NEO萵苣」の味わいは?


NEO萵苣は、原酒ならではの味わい深さと、レタスの苦味を心地よく感じることができます。ロックでは、サラダのようなフレッシュ感を楽しめます。ジンジャーエールやソーダで割ると、爽やかに美味しく味わえます。

醸造元・芙蓉酒造

Unknown-1出典:芙蓉酒造
 
芙蓉酒造は明治20年(1887年)創業、千曲川上流域に位置する蔵元。佐久平の豊かな自然の恩恵を受けて酒造りを行っています。焼酎はさまざまな穀類、根菜類を使用していて、定番の蕎麦からえのき・ヤーコン・またたびなど、数多くの焼酎を造っています。日本酒も造っていて、普通酒・生酒を含めると25種類以上もの商品を企画。日本酒、焼酎、リキュールと常に新たなお酒を生み出し続けている蔵元です。

お客様の反応


お客様は「NEO萵苣」にどのような感想を持っているのでしょうか。
 

すごい、レタス。サラダを食べてるみたいでなんとも言えないけど、クセになる!

レタスの苦味が、ソーダ割りにすると心地よい!

さっぱりとした口当たり、喉越しの良さがクセになる。レタスの苦味の中に、ほのかな甘みを感じる味わい。

 
焼酎にはなかなか無い味わいがクセになる、レタス焼酎「NEO萵苣」です。


いかがでしたか? HAVESPIには、「NEO萵苣」以外にも、かぼちゃやえのき、笹やごぼうなど野菜を使った変わり種焼酎がたくさんあります。ぜひ野菜を使った変わり種焼酎を飲み比べて、味わいの違いと焼酎の奥深さを感じてください!

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