さつまいも?麦?女性?「HAVESPI(ハベスピ)」のロゴマークの秘密をご紹介

2016/09/22

焼酎飲み比べし放題のHAVESPI(ハベスピ)のしまちろです。
 
姉妹店には日本酒専門店のKURAND(クランド)、梅酒・果実酒専門店のSHUGAR(シュガー)があります。
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共通してるのは、特徴的なロゴマークです。一目見ただけで、印象に残るロゴですよね。しかし、上のカラフルな2つのロゴマークに比べて焼酎のHAVESPIは単色です。そして女性の顔が印象に残りますね。
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そこで今回は、HAVESPIのロゴに込められた秘密をお伝えします。
 
 

その1:単色の意味は「アレンジできること」を表してます

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あえてロゴの色を黒の単色にしているのは「アレンジできること」を表しています。焼酎には水割り、ロック、ソーダ割り、お湯割り、レモンサワー、お茶割り、カクテルなど、様々な楽しみ方がありますね。HAVESPIのロゴマークは基本は黒の単色ですが、シーンによって様々な色に変化することができます。レモンサワーなら「黄色」、お茶割りなら「緑」ですね。
 

その2:頭の帽子は「さつまいも」を表しています

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HAVESPIのロゴの頭の帽子、よ〜く見ると芋焼酎の原材料は「さつまいも」なんです。乙類焼酎を代表する芋焼酎が、実はロゴに秘められていたのです。メキシコの帽子「ソンブレロ」をイメージしつつ、実はてっぺんは「さつまいも」と、遊び心がありますね!
 
 

その3:髪は「麦」を表しています

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HAVESPIのロゴの髪は、実は「」なんです。「麦」も焼酎を代表する原材料の一つですよね。これも女性の髪に見せつつ「麦」と工夫しています。どうでもいいんですが、麦が無いと、ただのイケメン男子になってしまいました。
 
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最後に:女性にこそ気軽に焼酎を楽しんで欲しい

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焼酎はオヤジ臭い、芋臭い、格好悪い、飲みにくいなど、マイナスイメージも多い飲み物です。でも飲み方を変えたり、カクテルにしたり、サワーにすることで、すごく飲みやすいお酒に変わります。それに焼酎は蒸留酒なので、低カロリーであるうえにプリン体の量も少なく、ビールや日本酒に比べて、体にも優しいと言われています。こんな焼酎だからこそ、若い女性の方にも気軽に楽しんでもらいたい。そんな思いを込めて、女性をロゴマークにしました。
 
 
いかがでしたか?実はHAVESPIのロゴマークには、こんなストーリーが隠されていました。焼酎はまだまだ楽しい飲み方がありますし、新しい発見がたくさんあります。ぜひHAVESPIで、あなたにとって美味しい焼酎、ぴったりな飲み方に出会ってみてくださいね。もちろん焼酎好きな男性の方もお待ちしてますよ!

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